こんにちは、ちるです(*‘∀‘)
読んでいただきありがとうございます!
ようやくヒロアカを最後まで見終わり
ラストシーズンは見事に、毎話涙涙でした(´;ω;`)
エンディングにBUMPの曲がかかった瞬間感情がぶわーーっと
あふれ出してきて涙を堪えられませんでした( ˘ω˘ )
と、私の自由時間の話は置いといて本題の
『子どもを産もうと決心したとき』について書いていきたいと思います。
夫の主張
私は幼いころから結婚して子どもを産むのが夢でした。
子どもの相手をするのが好きやったしとにかくかわいくて
将来保育士になりたかったほどでした。
(ピアノが弾けなかったので諦めましたが笑)
当然、夫にもそれは話していたし
夫も子どもは好きだったので結婚したらすぐ妊活だと思っていました。
しかし、私の夫はなんだかんだで根は真面目なので
「今の収入では子どもを養っていけへん!!」と
子どもを産むことに猛反対。
(ちなみに夫婦ともにごく一般的な普通の会社員です)
年齢や兄弟の人数、私自身のキャリアを考えると
今すぐにでも欲しい私。
一人くらいなんとかなるやろ、と私は主張し
何度も喧嘩をしました。笑
夫の主張(変革)
そんな夫があることをきっかけに
子どもを産むということに前向きになっていきました。
そのきっかけは、夫の友人夫婦の出産です。
夫にとって、特に仲の良い友人の子どもで
産まれた子に会い、抱っこさせてもらい…としているうちに
かわいくて仕方なくなったようで
その日の帰りに「やっぱり子どもっていいな。俺も欲しい。
そろそろ考えるか。」と
ようやく前向きな一言を聞くことができました(*^^)v
ここでのポイントは、出産したのが
夫の友人夫婦だったということですね(笑)
きっと私の友人が出産したところで
夫にとってはどこか他人事に感じていたと思います。
何はともあれ、その友人夫婦にはとても感謝でした<(_ _)>
少しのきっかけで人は変わるのだと実感しました(^-^)
次回は、ここから授かるまでと授かった時の小話を書きたいと思います。
皆さんが、少しでも幸せに過ごせますように☆彡
良いお年をお迎えください。